| 東霧島神社 | |||
| この東霧島神社 (つまきりしまじんしゃ) は日本国の始祖神の 伊弉諾尊(いざなぎのみこと) が祭ってあります |
神社のシンボルの 1000年を越す 楠の巨木です 根が露出して トンネルになっています 「幸招大楠」と言われます。 |
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| 拝殿までの石段は 鬼が一晩で作ったといわれ 全くの自然石で出来た 素晴らしい石段です |
楠と対面するように 聳え立つ 杉の巨木です |
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| この石段は 「振り向かずの坂」と言われます 昔僧侶達が呪文を唱えながら 修業したと言われています つい振り向いてしまうのですよね |
伊弉諾尊に十握の剣で 三つに切断された 火の神の軻遇突智のなれの果て (神石)と言われています。 |
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| 拝殿の中です 歴史を感じさせる 静かで落着いた 佇まいですね |
境内で 神米(黒米)が栽培されて いました もうすぐ収穫ですね |
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| この神社はつまきりしま神社と呼ぶんです、なかなか読めないですよね。 場所は北諸県郡高崎町東霧島 吉都線 高崎新田駅より南約2kmのところにあります 鬼が作った石段は迫力があります 一度ご覧あれ、ほどほどの長さの階段で爽やかな汗をかけます。 |
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